CASE 22

TIME
15分
90分→15分
QUALITY
向上
会話増
STRESS
激減
直帰可能
利用者が寝静まった後のスタッフルームで、記憶を頼りにペンを走らせる職員たち。「今日のあの場面、記録に残さなきゃ…」と焦る深夜の残業が、本来やりたかったケアの時間を奪っていました。
ケアが終わったその場でスマホに向かって「入浴完了。機嫌よし」と呟くだけ。キーボードを捨てて「音声」入力に変えたことで、空いた時間に利用者とゆっくりお茶を飲む余裕が生まれました。
記録のために残業していたのが嘘みたいです。その分、利用者さんとの目を合わせて話せるようになりました。
施設長 様
スマートフォン
音声入力機能
17年の現場経験を持つアーキテクトが、御社に最適な設計図を描きます。
※無理な売り込みは一切いたしません。まずは現状整理から。