CASE 6

TIME
15分
90分→15分
QUALITY
向上
会話増
STRESS
激減
直帰可能
利用者が寝静まった後のスタッフルームで、記憶を頼りにペンを走らせる職員たち。「今日のあの場面、記録に残さなきゃ…」と焦る深夜の残業が、本来やりたかったケアの時間を奪っていました。
ケアが終わったその場でスマホに向かって「入浴完了。機嫌よし」と呟くだけ。キーボードを捨てて「音声」入力に変えたことで、空いた時間に利用者とゆっくりお茶を飲む余裕が生まれました。
利用者のケアよりも、記録を書く時間の方が長いんじゃないか? そんな矛盾に悩んでいました。深夜のスタッフルームで、眠い目をこすりながらペンを走らせる職員を見るのが辛かったんです。音声入力なら、ケアしたその場で呟くだけ。記録に使っていた時間がそのまま『利用者さんとお茶を飲む時間』に変わりました。職員の笑顔が増えたのが最高の成果です。
施設長 様
スマートフォン
音声入力機能
17年の現場経験を持つアーキテクトが、御社に最適な設計図を描きます。
※無理な売り込みは一切いたしません。まずは現状整理から。